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2026年1月16日

こりゃ玉木、なんか言わんのか?

なんと立憲件民主党と公明党が一つになって『中道改革連合』という新党を作るのだとか。なにこれ、
男性と女性の婚姻を認めよ・夫婦別姓容認のリベリストみたいに「なんでもあり、頭数でかくして選挙に勝ちゃいい」ってか?

どちらも政策なんてありゃあしない。
唯一の共通点は「日本より中国大事で中国様に媚びていいなり」それだけ。

こりゃ玉木!高市総理の解散に訳のわからんいちゃもんつけてたが、
こいつらに一言言ってやらんのか?それとも『国民』も一緒にやるか?

このところ「政策で支持される政党」が存在しない「金としがらみだけの選挙」が続いて、
結局知恵も見識もないメディアの支配する、身もふたもない形だけの選挙戦で後味の悪い時間の無駄。

今回は違う。髙市政治を一言でいえば『日本復興』、そのための積極財政計画てんこ盛りを認めるかどうか!
こんな選挙に影の薄い幽霊のような立民と公明が一つになって何ができる?

まさに共倒れ必至!
ついでに共産党と社民党も連れて消えれば?


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2026年1月12日

榛葉幹事長!玉木をどうにかしろよ!

でたよ、3か月に一回は『馬鹿』をさらさないと生きていけない動物なのかな?
国民民主の玉木代表が「次期国会で高市総理が解散に踏み切るかもしれない」と言う噂に、かれは即座に

「政策を優先するなら石破と同じ」

「と嚙みついた。

中国の飼い犬『イオン岡田』にくどくどわかりきったことを聞かれた高市総理の、「台湾有事は日本の存立危機につながる可能性がある」という誰が聞いても当たり前のコメントに、火のないところに煙を立てたい『飼い主』の習近平平が、ここぞとばかり虫のような条件反射で「台湾は中国である。発言を撤回せよ」と即嚙みついたのとまったく同じおバカ発言。

それを、言うに事欠いて「政策を優先するなら石破と同じ」?
『権力しがみつき石破』に政策なんぞあったのか?

解散権は総理大臣の政策実現のための最大の切り札。
政策実現のために衆議院で過半数を目指すのは、
「日本を守る」という言葉同様当然至極のこと。
優先もくそもない。政治の常道だろう?

石破の無能が自民の異常な事態を招いただけ。
それを「政策を優先するなら石破と同じ」?
何という無礼者!

玉木が無法中国・習近平と同レベルの無能政治家ということがよーく解った。

榛葉幹事長!
「政策を優先するな」などという阿呆を党首にしちゃいかんよ!

 

 


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  1. 70Overより 2026.01.12 

    玉木の優柔不断は労働組合がくっ付いてるからだよ。今の日本に労働組合なんて不必要なんだけどね。
    政治をコントロールして良いのは主権者の国民であり立場の違いでグズグズ無駄な事を喚いてる組合なんて時代遅れに過ぎん。労働者なんて呼ばれてる間は気が付かんだろうが?個々人の権利は個々人で守られ集団でなんてのは無駄な事だよ。日本は法治国家で権利は法で守られている。

2026年1月11日

衆院解散、大賛成

 「やっと」と言ってもいいだろう。高市総理が解散を打ち出すかもしれないと話題になっている。
高市総理は実に冷静沈着だね。普通ならあれだけ支持率が高ければ「今のうちに!」と慌てて解散に出そうなものだが、約3か月やるべきことにめどをつけて解散。
 
 1月23日通常国会冒頭で解散して、衆議員選挙で大勝して積極財政に拍車をかけ、仮に南鳥島沖のレアアース発掘が実現すればいよいよ高市時代の本格的な始まりですね。

それにしても高市総理は実に冷静沈着だね。普通ならスタートであれほどの高支持率を得れば「今のうちに!」と慌てて解散に打って出そうなものだが、約3か月やるべきことにめどをつけて皆の期待を得ておもむろにて解散。
スキがなので野党は何も出きない。中国の軍事恫喝には、今や国民のほとんどが「自分の国を守る議論は当たり前」が主流になった。
次の衆議員選挙に大勝して積極財政に拍車をかけ、レア・アースの憂いも消えれば万々歳。中国も打つ手がなくなる。
 今度は日本が先端技術製品の輸出禁止で締め上げれば中国は総崩れです。
そこまでいくと中国の武器は『核』以外何もなくなるので、高市総理はトランプ氏と『核シェアリングの協議』を積極的に進めてもらいたい。これは中国のに対しては絶対に必要です。何なら台湾総歳と連れ立って訪米なんていいかもね。

 それにしても高市総理は実に冷静沈着。総理になっても慌てず騒がず、約3か月やるべきことをやって、めどをつけて解散。ぼんくら野党も反日マスメディアも手も足も出ない。

 

 1月23日通常国会冒頭で解散して衆議員選挙で大勝すれば、さらに積極財政に拍車をかけ、南鳥島沖のレアアースを確保できればいよいよ高市時代の本格的な始まりです。日本には核融合発電・ペロブスカイト・個体電池・光半導体等続々と新技術が生まれつつある。実に楽しみな時代がやってくる。

ところが、言うに事欠いて立民の野田党首は 「衆院解散で政治空白は許されない」
「は?」である。岸田・石破という無能総理が一体何年の政治空白を作ったか言ってみろ!

 参議院は任期があるので仕方がないが、野党議員から引き抜きでませんかね?
衆参で過半数握って、一日でも早く『スパイ防止法』を制定して、反日国に玉を握られている日本の政界・財界・有識者の面々と反日外国人を全員とっ捕まえて心の祖国に送り返したいですね。

おっと、その前に食い詰めて日本にやってくる中国・韓国・北朝鮮からの入国を阻止する方うが先ですね!

 


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  1. 70Overより 2026.01.12 

    そろそろ政治家と自称する連中に鉄槌を落としてやらにゃ?少なくとも中国様に尻尾を振る売国議員と売国政党には消えて頂く良い機会が来てる事だけは確かですな。

  2. 匿名より 2026.01.13 

    解散は首相の支持率が低下してからではなく、支持率が高い今が最大のチャンスであります。

  3. reporterより 2026.01.15 

    総裁になった直後はだれがなってもその人の任期中一番支持率が高いもの。とはいえ80%超える支持率なんて初めて見た気がします。持ってなくてもてない男だった前総理が、性懲りもなく政権にしがみついて選挙3連敗。与党自民の支持率が30%あるかないかとなればすぐにでも解散したいのが本音だったのでしょう。しかし3か月耐えに耐え国政をつかさどった高市総理の器は見上げたもの。大いなる拍手をもって次の選挙で高市政権を支援しましょう。

2025年12月31日

戦後生まれが老害化

 戦後生まれは仕方ないが、戦前・戦中生まれであっても、GHQと彼らの靴を舐めながら日本人の上に君臨した左翼メディアや政治家・教職員・の薫陶を受け入れた日本人は多い。いや戦後50年間はほとんどの日本人は感化されてきた。
あきれてしまうのは、「日本軍に戦争犯罪人などいない」と国会で反発していた当事者である日本の政治家が、舌の根も乾かぬうちに侮日思想に染まってしまい言を翻したことだ。GHQの世論操作はそれほど巧妙で徹底していたのだろう。

 それでも戦前の日本社会を知る人たちの多くは、表立って反論できない世の中になってしまいながらも、心の中では「日本人は彼らの言うような悪いことはしていない」と臍を噛む思いで批判に耐えていたのだろうと思う。

 しかし、終戦後すぐ日本人を「国家神道に抑圧された侵略者」とののしった米国が、いざ、日本帝国が自衛のために戦った共産主義に追い詰められると、自国では『赤狩り』に狂奔し、日本に対しては自衛隊を作って共産主義と戦えと強制した。なんとも恥知らずでいい加減な差別主義者国家である。

 そのいい加減なアメリカの認識と政策は、たちまち中国人と朝鮮人の利用するところとなる。
南京大虐殺、慰安婦の拉致強制、人体実験の731部隊などと、次々とおぞまし捏造事件を旗頭に「反日活動」にいそしんだ。
最初は日本人をいじめるのが楽しかったのだろう。だがそのうち、彼らはこの工藤がが賠償金という金になることに気づいた。
嘘を利用した卑しい賠償金詐欺国家が生まれ、延々と今日までまで日本に集りながら貶め続けている。
それにしても戦後80年よく続くものである。自分たちのためにそのエネルギーを使えば一流国家になってただろうに。

しかしそこにはいくつか理由がある。
第1は、清国と争った後朝鮮人国家を合意の元に併合したことである。伊藤博文ら朝鮮人の質をよく知る人達は強く反対したのだが誠に残念。
    大東亜戦争後朝鮮人たちは「日本に植民地化された」と嘘をつき独立しながら日本国内に大量に残留した。あとはご想像の通りだ。
第2は、中国に幻想を抱いてたアメリカが、日本の頭越しに共産中国と国交回復し支援したことである。日本を敵視した大東亜戦争と同じ轍を踏み
    日本中国経済圏に追いやってしまった。日中双方から支持された中国経済は瞬く間に世界2位に躍り出た。ユダヤ人国家アメリカは金に汚い。
第3は、日本人の悲しいほどの生真面目さ。お人好しで努力家で教育熱心。このくそ真面目さが、多くの日本人に『戦争犯罪』を受け入れ、
    『中国や朝鮮の嘘』を受け入れ、『利権国連』を受け入れ『自虐日本人を演出するメディア』を受け入れさせた。

 中でももっとも質の悪かったのはマスメディアだろう。大東亜戦争を日本国(民)に強いたのも彼らだ。
そこで日本を一度つぶしておきながら、戦後日本が復活すると歴史を捏造し『日本人の犯罪』という嘘を世界に広め日本国を再び危機に陥れた。

 もう日本国はガタガタにされ、経済は停滞し、ほとんど世界中の国から「日本は終わった」と見なされていた。
 だが中国・韓国のそしりを受けながらも『日本は日本」である。この民族に深くしみ込んだ特異な文化の火は誰にも消すことはできなかった。
 西暦1500年あたりから日本の地を訪れ、日本人とその社会を知った西洋人達がすぐ気が付き、多くはなかった彼らのうち、少なからぬ人たちが日本を訪れた後驚きをもって「ここに特異な文化と人間性をもつ、我々のものと違う理想的な社会がある」と伝え始めていた。

四面楚歌の中、バブルがはじけた傷がいえ始めたころ、徐々に日本文化は世界で注目され始めた。インターネット普及の力も大きかったのだと思う。
人々はインターネット上に流れる玉成混交の膨大な情報から正しい情報を見極める習慣がついた。徐々に世界中が日本のコンテンツに気付き、そしてその特異性に目を見張り熱狂的な日本文化のファンが増えた。それからは日本人が戸惑う『怒涛の如き日本ブーム』が続いている。

そのおかげで、2000年以降徐々に日本に対する「捏造歴史による日本たたき」の実態に日本人自身が真実に目覚め始めた。あれほど苦しんだ中国・韓国の嘘が、ネットでその正体を暴かれたのである。この動きは今やと本格化し始めたところだ。
中・朝・韓・露・米に巣くう嘘つきどもよ『震えながら眠れ!』である。


さて、なぜ突然このようなことを書いたか?小耳にはさんだ情報で、
「日本から経済界の重鎮たちが何百人か中国様に年末のご挨拶にお伺いする予定だったがキャンセルになった。理由はご訪問しても共産党幹部にお目どおr寝返るという通知が来なかったのであきらめた」という話を聞いて「この非常時にまだこんなことやってんのか」とあきれたからである。
重鎮の皆さん、その御年でまさか『ハニートラップ』を頂戴するわけでもないだろうに。とほとほとあきれたからである。老害以外の何物でもない!

あんたらは高市総理にご挨拶に行って、感謝のお言葉を述べるのが先だろう?

 

 


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  1. 戦後生まれの爺さんより 2026.01.05 

    新年早々ベネズエラのニュースに、アメリカという弱いものいじめの国を再認識しました。
    逆らう者(フィリピンのマルコス・日本の田中・イラクのフセイン・ベネズエラのマドゥロ)等
    いとも簡単にいじめてやっつける。
    そのくせ一番気に食わないはずの(ロシアのプーチン・中国の周)等には絶対に手を出さない。
    80年間戦争の無かった国に生まれてきて、良かったのか悪かったのか???。

  2. 70Overより 2026.01.12 

    弱い者いじめは弱いからいじめられる。強けりゃいじめようなんて思わんよ。ってのが人間界の原理原則なんだがね?その上で間違った事をしない為の民主主義が必要。少なくともトランプはグッジョブなんだが。

2025年12月9日

あれ?ガソリン安くなってないじゃん!

 『暫定』と言いながら今迄シレっと縫徴収し続けてきたガソリンの暫定税25.1%が、ついに11月13日から段階的に廃止になる。
そして12月末には完全廃止になる予定だが、どうも様子がおかしい。

11月半ばセルフのガソリンスタンドに行くと148円の表示!

「安い!」とうなったのだが、
しばらくして12月にガソリンスタンドに行くと162円!

なん?元に戻ってるやん!あちこち見て回っても150円台すら見当たらない。

どうやらこの暫定税率の廃止は補助金を支給することで実施するつもりのようだが、
その補助金が利用者に戻らなければ暫定税率の廃止にはならない。
業者が補助金を懐に入れるだけなら業者が丸儲けの見せかけ減税でとんだまやかしである。

この見方あってますか?高市さん?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

欲か無理してきたガソリン暫定税率を、


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  1. フツーの爺さんより 2025.12.10 

    結局は一番高かった時よりも、15円だけ安くなるらしい。
    原油の価格が下がって、円が上がらないと燃料は安くならないようですなぁ。

2025年12月8日

台湾こそ中国

中国も韓国もやることはそっくり。武田先生ともうお一人高名な学者さんなのだろうが、YOUTUBEで
「中国は大国化してからのち5度も国家戦略を更新している米国クラスの一大強国。」
「それに比して日本は非現実は平和ボケで、好き嫌いで国防を判断するお花畑国家。」

とまあ大変にご心配戴いているのですが、この問題はトチくるった中国外交官が日本国総理を冒とくした失敗外交を咎められ懸命にメンツを保とうとあの手この手で墓穴をひっているどうにもならぬ問題。かってに言わせておけばいい。

ところがあの韓国と同じく日本の航空機にレーダー照射という軍事行動で恫喝したというのだから、ひょっとして自分たちで煽った国民をコントロールできなくなっているのかもしれない。

こんな時に、日本人を不安にさせるような発言も敵愾心をあおるような発言もどちらもしないほうがいい。
おじいさま方による中国過大評価も控えてほしいものだ。

その点、高市総理は腹が座っているねえ。

「日本政府の方針は何も変わっていない」と泰然自若。
右往左往する男どもに比べ実に見事なものである。

だが、その裏でやるべきことはやりましょう。
中国人の日本での活動を厳しく監視し、破壊活動抑制策を定め、入国や定住を制限しましょう。
未だに中国で金儲けができると勘違いしている経済人には、その素性を明らかにさせ、中国と不適切な関係を持ているならつまびらかにしましょう。

そのためにはまず『スパイ防止法』の制定ですね。
しかし日本には、クマに食い殺されても「野生動物を殺しちゃかわいそう」という好人物自己演出のリベラリストが多いので、日本人にも再教育が必要です。

中国、中国と言いますが、中国なんざただの地域の総称、チャイナは支那。日本は当時中国を支配していた清王朝と戦争して台湾をもらった。

 これ日本人はもらったと思っているけど清からすれば、台湾は化外の地で別に清のものではなかった土地。
彼らにとって賠償金がわりに自国と無関係な蛮族の地を差し出しただけ。
しかしまあそんな話になっているので敗戦後日本は返すべき『清国』ももうないので『放棄』したところに、戦中まで形だけだが中華の地を支配していた『軍閥・蒋介石』が共産主義者に敗れて台湾に逃げ込んで支配した。
だから台湾はもともと『軍閥・蒋介石』の国なのでどちらかと言えばこちらのほうが本家中国に近い。

蒋介石を追い払ったのは、ロシアに押されて戦勝国のふりをしているなんちゃって共産主義者達が『中華人民共和国』と名付けはしたが、歴史上あまたある中華の地に興亡する有象無象の一つ。歴史も文化も全部借り物の泥棒国家。

なぜそんなシナの貧国がこんな大国になったのか?
それは戦後世界を支配したアメリカ人が中国と日本の歴史を全く知らなかったから。
大東和戦争を起こしたのもアメリカ。原爆投下という戦争犯罪を犯したのもアメリカ。その後の世界中で戦争が絶えないのもアメリカの軍需産業のため。よく考えてみたら一番悪いのはアメリカかもしれない。

となれば次に滅ぶのはアメリカなのかもね。


台湾の皆さん、
あてにならないアメリカ・勘違い野郎「共産中国」とつるんでは泣きを見るだけ!
ここは一つ、昔のよしみで日本と再度合邦して
『新生日本』でいきませんか?

 


コメント 3

 
  1. 知らんけど爺さんより 2025.12.09 

    「なぜそんなシナの貧国がこんな大国になったのか?」

    多くの答えの一つは、戦後の日本も同じでしたが、人件費がとてつもなく安かったから。
    私の記憶では40年前の頃は、行員の月収が4千円だったのが、あれよあれよという間に、
    10万円以上になってしまいました。
    そして現在は多くの若者の失業者で溢れ、国民の8割の月収は4万円以下になっている。
    中私の目の黒い間に、暴動が起きるか?習近平は暗殺又は失脚の憂き目を見るでしょう。

  2. 知っとるぞ爺さんより 2025.12.10 

    「なぜそんなシナの貧国がこんな大国になったのか?」
    強欲で馬鹿たれの日本の製造業者達が、日本の50分の1の人件費を目指して工場を作り、
    結局は技術とその他のノウハウと巨額なお金を、中国に取られてしまったのが現実です。

  3. 70Overより 2026.01.16 

    中国から共産党さえ消滅させれば偉大な国へと変わる可能性も有るんだがね?国民が早く気付いて世界と協調出来れば不可能じゃ無い。共産主義を地球上から根絶やしに出来れば良いだけの話だ。国をどうするかは国民が決め実行しなきゃ。

2025年12月1日

子供をだしに次々と

子ども家庭庁って廃止になったんじゃなかったっけ。夢か?!

女性や子供を弱者としてその人権を守れとばかりおためごかしの慈善事業まがいの公的制度を次々と持ち出してくる左翼崩れのリベラルさんたち。
放課後デイサービスなんて申し訳ないがお世話になる年代の供がいないので何やってるのかさっぱり知らない。
それでも、やたらとあちこちにあるのでつい目が行くのだが、いつ見てもこどもより働き盛りの大人(いや若者?)のほうが多そうに見える。なぜだろう。
そして、誠に失礼ながら、「子供を預かって有益な教育や人格形成に役立つ指導力がある人たち」にはとても思えない。

今日は今日とて「子供ホスピス」なる者を普及させようという動きがあることが目についた。
これ23年に


コメント 3

 
  1. 匿名より 2025.12.02 

    学童保育とやらで、放課後の子供を預かって大儲けしている保育所?の何と多いことか。
    英会話の練習になる?とかで、アジア人の保育係を使っているところの何と多いことか。

  2. さすらいの爺さんより 2025.12.03 

    高齢者家庭庁を新設して、不況の日本を支えてきた老人を手厚く扱え!

  3. reporterより 2025.12.08 

    そうだよね、高齢者家庭庁のほうが重要。なぜなら世話してくれる父も母も他界して子供は自分たちのことで手一杯。高齢者を守れ!

2025年11月30日

シレっと出てきた侮日英国人 デイビッド.後金損

月刊HANADAで「あれ?」と思って見直したが、以前とは似ても似つかない写真で登場していたのはD.アトキンソン氏。
しばらく身を潜めていたのに日本人が忘れやすい民族ということを思い出したのか臆面もなくご高説を掲載している

日本の老舗企業を買い取って日本びいきのように見せているがとんだ偽物。
世界を蹂躙したアングロサクソンの末裔気取りがプンプンする下種なイギリス人。

高橋洋一氏をマクロ経済しか知らない似非学者と言い、サッチャーを引き合いに出して高市総理に健全財政を物申しているが

「図が高いよ、お前!」日本人は覚えているぞ。

「かつて日本人がアフリカから黒人奴隷を大量に連れてきた」というアホな話に、日本人が
「その当時の日本にアフリカから奴隷を連れて帰ることのできるような船はなかった。でたらめ言うな」
と反論したら、この侮日外国人が何と言ったか。
「シルクロードがある。黒人を歩かせて日本に連れてきて奴隷にすることはできた」
こういったのがこの馬鹿男。「はあ~「である。

その程度のおつむの男ですよ?
(※これは、信長の小姓に取り立てられた黒人・弥助を題材にした物語から起きた騒動)

お前たちのような植民地も持たぬ日本人が、何のためにそんなことしなきゃならんのだ?
冷酷無比なアングロサクソン民族と、文明国日本人を一緒にするんじゃない!


さすがに気が引けてイギリスに逃げ帰ったのかと思ていたのに、
日本を食い物にしているだけの侮日英国人をまだ使うの花田さん?

今回の記事では鉄の女を持ち出し「サッチャーは極端なほどの財政健全派」「高市氏はサッチャーを見習え」
「賃金を上げるには公務員の賃金を上げろ」「「外国人の犯罪率は日本人と変わらない」等々

日本を食い物にしてきた植民地支配者・あほな政治家相手のロビィースト気取りの『英黒人』
高市総理にお願いした。この異人にシルクロードを歩いて帰らせる『国外退去』という鉄槌を!


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  1. 匿名より 2025.12.01 

    Persona Nongrata!!!

2025年11月22日

中国の寛容さに拍手

「隣国が武力侵攻されたらそれは日本にとっても脅威になる」と当たり前のことを言った日本の首相に
「その首を切り落としてやる」とSNSに投降した自国外交官の非礼を世界中で咎められたら、まるで蜂の巣をつついたように大騒ぎの中国。

次から次へと自国外交官の非礼を詫びることもできず、
「日本が悪いことをしたから反撃すると」いうしょうもないウソを既成事実化するために矢継ぎ早に嘘と制裁を発表。
それを国家国民を挙げて礼賛するというかの国の質は一言でいえば

嘘・悪口・誹謗といった無作法に大変寛容であるということ。
美徳とはとても言えないが、この寛容さを日本国メディアまで浸透させたのだからご立派。

おかげで日本旅行や留学を控えていただき日本人は大変感謝している。
飛行機便の数も減らしていただいたようですが出来ればもう少し寛容さを発揮していただき全便廃止していただければなおうれしい。

中国の寛容さの恩恵に浴している日本メディアにまで
「日本はとても困っている」などと心配していただいてその寛容さに恐縮している。

残念ながら、日本国民は中国人のような寛容さを持ち合わせていないので何が悪いのかいまだ理解できていない。
そこで中国には今以上の寛容さを発揮していただいて、できれば是非

「台湾と断絶する」

などという異質の寛容さも発揮していただければ日本も骨身にしみると思います。
では日本に対してさらなる寛容さを賜りますよう宜しくお願いいたします。


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  1. 70Overより 2025.11.22 

    中国共産党の本音と言うか本質が見えた非常に面白い事件ですな?物事には善悪が有るしその判断能力の有無が有るんだが共産主義ってのは人間性の欠如を証明してるんだな?それにしても共産主義を信じ込むには頭の悪さが必要で人間の評価をするのに大いに役に立つ様だ。人間扱いするのが間違いだと思われる。共産主義に侵されたら即殺すってのが唯一の解決方法なのかも?

  2. 真面目な爺さんより 2025.11.26 

    この千載一遇のチャンスに日本国の外交姿勢を見直すべきです。
    つまり友好国と敵対国の棲み分けをはっきりさせなければなりません。
    笑って握手するのが外交だと思い違いをしている政治家の何と多いことか。

2025年11月20日

ここがチャンス。公明党の次は中国と縁切りだ!

中国と反高市陣営といった侮日時寧は、
自分たちの悪口雑言を恥もせず日本攻撃の材料にしようとやるとやっきになっている。

高市総理の正念場はここかもしれない。
日本国民は何があろうと「高市支持」の姿勢を崩してはならない。
それこそ敵の思うつぼ。

魚介類の輸入停止?
そんなものへでもない日本国民が食えばいい。
そのかわり「中国食品は全面輸入禁止」だ。食えなけりゃ我慢すればいい。
未だにとり狂って中国市場に期待している企業はみな「敵陣営」だろう?

ただし、政府はこれまでのようにオールドメディアの挑発に乗ってはならない
もうすでに中国の穴埋めは他のアジア諸国で賄える体制は整っているだろう?

国を挙げて高市支持!を表明しろ!
やっと媚中こが勝負!
ここが勝負だ!腹をくくれ!


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  1. 匿名より 2025.11.20 

    それにつけても「円安」だけでも、何とかなりまへんじゃろか?

  2. 老友会メンバーより 2025.11.21 

    パンダを貸してくれなくなったら、ツキノワグマ捕まえて白ペンキを塗ったら良い。

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